FC2ブログ

目次一覧はこちら

幼年編_レヌール城のお化け退治_その2

 螺旋階段を上りきると、内側に入れそうなドアを見つけた。リョカは遠慮なくそのドアを蹴破り、中へと向かう。
 かすかな物音がした。
 魔物だろうか? 違う。こちらに対する敵意が無い。言うなれば好奇心が近いだろう。
 リョカはその気配を無視し、さらに奥へと抜ける。
 すると再び外へ出る。バルコニーだった。注意深く見ると通用路があり、そこへ行くほか無いと、リョカは進んだ。
 もしかしたら誘われるまま、誘いに乗っているのではないか? そんな焦りが出始めた頃、何かが視界を横切った。
「誰だ!」
 それはリョカに気付かれたことに慌てて走り出す。通用路を走り、角を抜ける。この先がどうなっているのかはわからないが、それほど逃げ足が速いようにも見えなかった。
どんどん距離が縮まる。次の角を抜けたところできっと追いつく。リョカはそう思いながら走った。
「捕まえた!」
 袋小路に追い詰めたリョカは人影を捕まえようと手を伸ばす。しかし、それはすり抜け、薄ら寒い感覚を残す。
「え!? 魔物じゃない!?」
 リョカの知るこの世の存在といえば人、ホビット、魔物の三つのみ。幽霊というのは大概無数の発光体の魔物が集まって出来ているものと認識しており、そこに手ごたえは薄いながらも必ずあると知っている。
 だが、今こうしてすり抜けたそれは、かすかな手ごたえさえない存在だった。
 抵抗の無い冷たい空間。そんな印象だった。
「ここまで来るとはなかなか度胸のある小童じゃの」
 よく見ると、その存在は老人であり、貴族が来ている服に身を包んでいた。
「あなたは……?」
「ワシはレヌール城の王様……。元じゃけどな……」
「レヌールの王様? となると、あなたがお化けキャンドル達を!?」
 リョカはカシの杖を構える。正直なところ、この存在とまともに戦えるかといえばそれはわからない。悪意の集合体を浄化する魔法の存在は知っているが、彼は契約をしていない。
 つまり肉弾戦のみで退治すべきなのだが、はたして……?
「いやいや違う! ワシじゃない! ワシじゃない! ワシはただ、后とのんびりここにいたんじゃよ。そしたら親分ゴーストとか言う魔物が現れてな、この城を乗っ取ったのじゃ。ワシはただ、あいつを何とかしてもらいたいなあと思っていただけで……」
「そうですか……。でも僕はビアンカを探しに来ただけで……」
 ドンゴロガッシャーン!
 激しい稲光がして、リョカは一瞬言葉を失う。
「はて、アイツをなんとかしてもらいたいなあって思っていただけなんだが、おぬしなら……」
「おう坊主! そこに居ったか! えろう探したぞい! ほら、はようあの金ジャリ探しに行くで! ……なんやこの小汚いおっさん。浮浪者かい? ごっついパジャマきおってからに……、一体どこのおのぼりさん? オマケに透けてるわでキモイし……。ほらほら、こんなんええからはようはよう……」
 ドンゴロガッシャーン!
 再び激しい稲光がして、それはシドレーを焦がす。
「ぎひゃー! あちち! なななんじゃい今の! やべ、目え飛び出るかと思ったわ!」
「勇気ある少年よ……。ワシの願い、聞いてもらえるかな?」
「は……はあ……。ビアンカを探すついでにきっと……」
「うむ、ありがとう! きっとそう言ってくれると思っていたわい!」
 嬉しそうに笑う王様は透けていながらも自分を触ることは出来るらしく、あごひげを梳いていた。
「なんじゃ、この爺さん、俺らが首縦振るまでこの茶番続けるつもりやったんじゃないか?」
「多分ね……」
 毒づくシドレーだが、これ以上雷に打たれるのは辛いと、リョカの袋の中に隠れて羽を閉じる。
「さて、こっちへ来てもらおうか……」
 王様はそう言うとリョカに向かって指を鳴らす。すると彼の身体がふわふわと浮き上がり、三階にあたるテラスへと運ばれる。
「おっおっなんじゃ? これ、俺も知らん魔法だど? コイツ、ほんまはすごい奴なんじゃないんか? つか、さっきいうとった親分何とかなんてコイツ一人で倒せると違うか?」
「ん~、さっきの雷撃といい、僕もそう思う……」
 奇妙な浮遊感を感じつつ、リョカはシドレーに同意する。
「む~ん。すまんがワシ、暗いところ苦手で……。せっかくの力があってもあの親分ゴーストのところにいけないんじゃよ……」
「そうなんだ……はは……」
「なんじゃい、その中途半端な能力は……」
 悪態をつくシドレーだが、半眼で睨む視線に気付き、そそくさと袋に隠れる。
「で、その親分ゴーストはどこに?」
「うむ、わしが手を出せないことをいいことに、城の中心部に居るわい。まあ、奴らの手勢が外に出ようとしたら、ワシの雷でいちころじゃがな」
「力関係は拮抗してるみたいだね」
「そうじゃな。じゃが、ワシも人間であったときの癖で転寝をすることがあるんじゃよ。すると、その隙をついてお化けキャンドル達が外へ出るわけだ」
「ああ、それでサンタローズにも……」
 リョカは突然沸いたお化けキャンドルに頷く。
「それじゃあ行ってくる。けど王様、ビアンカの居場所とかわかる?」
「さっき入ってきたおじょうちゃんかな? 金色の髪の……」
「うん! そのこ!」
「そうじゃな、直ぐには殺されることはないだろうけれど、急がないと危険とだけは言っておこう」
「どあほ! それを先言わんかい! ほれ、リョカ急ぐど!」
「うん!」
 シドレーは袋から出ると、闇を切り裂くべく小さな炎を吐いた……。

**――**

 朽ちかけた城はあちこちに穴があり、場合によってはそれを利用しつつ、城の中心部であろう方へと向かった。
 シドレーの炎に誘われるかのように次々と魔物がやってくる。
 海蛇の骨が人骨をすげられ、そこに悪意が集まって能動体となるスカルサーペント。
 発光物質が集まり、それを悪意が指揮をとるウィルオウィスプ。
 単純なイタズラな生命体のゴースト。
 これまで見たことが無い魔物を前に、一人と一匹は怯むことなく突き進む。
 炎が闇を切り裂き、真空魔法が敵を霧散させる。
 最初闇雲に進んでいたリョカ達だが、徐々に攻勢が激しくなる場所こそめぼしいと見抜く。
 その推測は正しかったらしく、一人異質といえる雰囲気をかもしている魔物を見つけた。
「お前がここのボスか!」
 リョカが問うとボスはもろ手を挙げて平謝りをする。
「ち、違います。違います。あたしゃただの魔法使いでげす。ここに座っているだけでいいって言われて……。あの、親分ゴーストならもう逃げていまして……」
「なんじゃい、気が抜けるな! ま、俺ら無敵のコンビにゃ、たかが幽霊のボスなんざ尻尾巻いて逃げるほかあらへんしな!」
 豪快に笑うシドレーだが、リョカは違う。
「嘘だ! もし外へ逃げたのなら王様の雷が落ちる。そうじゃないってことはコイツが嘘をついてるんだ!」
「なんやて!?」
「ち、だまされていればよいものを!」
 魔法使いを名乗っていた魔物はどこからか杖を取り出し、炎の塊を中空に作る。
「メラミレベル……というか、まあまだ弱いな……。危ないど、坊主には」
「はっは! 死ね! メラミ!」
 魔法使いの放つ火炎の塊にリョカはさっと身を交わす。だが、シドレーは微動だにしない。
「シドレー危ない!」
「ん~ん。全然……!」
 シドレーは大きく口を開くと、カッと閃光を走らせる。それは魔法使いのメラミを飲み込み、逆に押し返した。
「な! なんじゃって~!」
 突然のことに驚く魔法使い。だが、容赦なく炎が彼を襲う。
「きひぃ!」
 寸前で何とか避けるも今のが最高の魔法だったらしく、油汗をかいているのが見える。
「おうおうリョカ。俺のこと散々メラリザードとか言ってくれたな? どや。俺のメラは! すごい威力だろ?」
 ニヤニヤと笑うシドレーにリョカははいはいと返すのみ。
「けどま、今のが全力なら、坊主が下がるだけで完封やど? どうする? 自分」
「く、っくっくぅ……。だが、あの女の子はどうする?」
「金ジャリか? まあそれ言われると辛いな。んでも、それ切り札になると思うん? もし金ジャリ死んだら俺も坊主も手加減なしやで? 外も爺さん居るしな」
「なっ!」
「金ジャリ生きてる限りお前も生きてられる。けど、もしそうなったらなあ……」
「シドレー、あんまり刺激しないで……」
 ビアンカの生死がかかる状況にリョカはシドレーを諌める。だが、王様の話によればビアンカの命に猶予が限られているのがネック。リョカとしては難しい状況だ。
「わ、わかった……。それじゃあこうしよう。その子の元へと案内する。その代わり、俺を見逃してくれ」
「わかった!」
 即答するリョカにほっとする魔法使い。彼は壁伝いに立ち上がり、暗がりにある紐を引っ張る。すると突然リョカの足元が開き、そのまま真っ逆さま。
「おいリョカ! おまえ、嘘言うたな!」
 再び炎を溜め込むシドレー。けれど、
「ラリホー!」
 強制睡眠魔法を唱えられ、シドレーは目をしばたかせ、そのままふらふらと奈落へと消えた……。
「へっへっへ……これでお前ら化け物の餌だ……」
 ほっと一息つく魔法使い――ではなく親分ゴーストは再び漆黒の闇に隠れた……。

**――**

 何か無数の手で押される感覚だった。そして狭い何かに突っ込まれる。
 抵抗するも一つ一つが弱いにも関わらず対応ができない。
 いつの間にか服をはがされ、冷たいものが肘や膝、太腿に当たる。
 箱のようなものに閉じ込められているようだった。
 それもすごく狭い。それに何かある。ちょっぴり温かく、やわらかいものだ……。
 ――なんだろう……。
 暗がりの中、手を伸ばす。やわらかいものに触れると、それはびくっと動いた。
 魔物だろうか? いや、それなら身動きが出来る状態で一緒に閉じ込めるようなことはしないだろう。
 さらに手で弄ること数回、やわらかく、しっとりとしたそれは、甘酸っぱい香りを放つ不思議な存在だった。
「何? これ……」
 リョカは正体を探るべく、両手で弄る。すると、そのモノが不意に意識を持ったらしく動き始める。
「誰! 人のお尻を触るのは!」
 それはビアンカの声だった。
「僕だよ! ビアンカ! 僕だよ!」
 リョカは驚きと安堵の声を上げるが、
「このスケベ!」
 ビアンカの手がリョカの太腿を思い切り抓っていた……。

**――**

「ビアンカ……ここ、どこ?」
「わかんない……」
 自分の足の方から声がする。どうやら互い違いに逆に押し込められているらしいのがわかったが、それがわかったところでどうすることもできない。
 何度か手を伸ばしたものの、その箱は開きそうになく、ただ暗闇に二人を封じていた。
「ね、あたしメラなら使えるから、ちょっとやってみる?」
「え? あぶないよ……」
「大丈夫。空間に出すだけだから……」
「そう? じゃあお願い……」
 下半身のほうで何かがごそごそと動く。そしてぱぁっと明るくなる。
「あ、見えた……って……」
 最初明かりのほうを見た。そして今度は目の前。
 そこには一糸纏わぬビアンカが横たわっていた。
「え!」
 股間部分。両足の付け根。自分ならあるはずのモノが無い。代わりに産毛のような金色の毛がふさふさと生えた、ピンクの割れ目が見えた。ちょっと痛そうな感じのピンク色。
 絵としてみるのなら、それはただの筋に過ぎない。だが、リョカはごくりと無意識のうちに唾を飲む。
「きゃ! バカ!」
 続くビアンカの悲鳴。おそらく彼女は、自分にはあるはずのないものを見たのだろう。
 まだ子供。大人になりつつあるリョカだが、今のところ男女の性差を知らない。
 好き合う二人ならキスをして、互いに住み、いつの間にか子供を授かるという、無知と呼べるもの。体の違いなど兄弟姉妹が居ないのでなおさら触れる機会も無い。
 だからこそ、リョカは不思議だった。
 女の子……この場合は好きな子なのだが、彼女のくっきりして、痛そうなピンクの割れ目を見たとき、なんともいえない気持ちになっていた。
 ――ビアンカの……、おまた……。綺麗だった……。
 絵を描くことが好きな少年の素直な感想だったが、下半身は目覚めかけの性に対し素直だったらしく、明かりが消えるその前にはむくむくっと鎌首をもたげていた。
 それはリョカの知らないところだが……。

 ビアンカはそれを見てしまった。
 リョカの股間でむくむくと大きくなるものを。
 これまでに何度かダンカンとジルバが二人だけで何かをしていた夜があった。
 そういう日、ビアンカは早めに寝かされるのだった。
 何か秘密を隠している。そう思ったビアンカは寝たふりをしてこっそり夫婦の寝室を覗いたことがあった。
 そこで見たのは裸になり、ベッドでキスをする両親。キスこそが最大の性行為だと理解していたビアンカにとって、それは異質な光景であり、忘れたいものだった。
 事実、忘れていたのだが、先ほどリョカのモノが大きくなったとき、ビアンカは己の限界を超えてメラを維持させていた。
 一体どうなるのだろう? 確か母は父のそれを口で咥えていたはずだ。
 幼い日のビアンカはそれだけ見ると部屋に閉じこもり、吐き気と熱くなる気持ちと必死で戦っていた。だが、今さっき見たリョカのそれに、それほど嫌悪感は無い。ややおしっこ臭いところはあるが、それでも目を奪って離さない魅力がある。
 あんな醜いモノのどこにそんなものがあるのか、今こうして高鳴る胸の鼓動との矛盾でパニックになる。
「そ、そうだ、いいこと考えた……。リョカは動かないでね……」
 ビアンカはふと手を伸ばし、リョカの足の間を縫う。
「なに? ビアンカ……」
「ちょっと前に腰を出して? そうしたら……」
「出られる?」
「んと……かも……」
 ――咥えられるかも……。
 母の行為を思い出し、父の喘ぐ声を思い出したビアンカは、そのまま……。

 リョカは言われるまま腰を前に動かした。一瞬の違和感は、おしっこをしたくなるときに起こるオチンチンの機能障害。異常に堅くなり、大きくなり、おしっこがしたいのに出しにくくなること。
 父に聞いても笑って教えてくれないが、最近はよく悩んでいるようにも見えた。
 ただ……。
「あっ……なに? いまの……」
 冷たい感触がオチンチンにした。
「なんでもない。そのまま動かないで……いい? 絶対だよ? ……ん、んぅ……あむ……!」
「え? あ、あぁ……」
 冷たいと思っていたら、急に温かいものに包まれる。
 やわらかく、ねっとりとしていて、そして……気持ちよかった……。
「な、何? なんなの? あ、あぁ……」
 体の一部、それも握りこぶし程度も無い部分が何かに包まれた。ただそれだけなのに、全身が強張る。腰、お尻の辺りが変に力が入り、痙攣しているかのように引く着いていた。
「うん……ふむ……ちゅ、ぺろ……べろ……」
「あっ、あっ……あぁ……ねぇ、ビアンカ……これ……な……に?」
 手で頭を押さえ、視界がこの黒とは別の闇に包まれることに、リョカは不安があった。
 きっとこの快感の原因はビアンカ。そして、とても良くないことだろうと、そうわかっていた。
 例えば本に落書きしたり、つまみ食いをしたり、子供だけで冒険をしたりと、そういう拳骨で相殺されるような悪戯ではない。もっとこう、まだ子供には秘密であるべきイタズラなのではと理解した。
「ね、ビアンカ……。そんなことしちゃ……だめだよぅ……、僕ら、まだ子供……なんだ……」
「んちゅば……んぅふぅ……なによ、この前キスしようとしたくせに……んべろちゅばっ!」
「あっ、あっ! あぁん!」
 女の子のような悲鳴を上げるリョカ。反射的に腰を引くも、ビアンカはそれを許さずにすがりつく。彼女の乱暴に結んである二つの髪がリョカの内腿をくすぐり、それを開く。
「ね、やめてよ……ぼく、オチンチンが変だよ……」
 リョカは目の前にあるはずの彼女の足を掴み、自分では力強く握り抵抗をしめそうとする。けれど、弱々しいそれは彼女の太腿を撫でるだけ。それどころか彼女はおもむろにリョカの顔を膝ではさみ始め……。
「ビアンカちゃん……太腿……柔らかいよう……。いい匂いするよ……なんで? 女の子はここでおしっこするんじゃないの? ねぇってばぁ……」
 甘えた声でリョカは彼女の太腿に頬擦りをする。それはビアンカのイタズラ心を刺激し、さらにオチンチンへの刺激を強める。
「なんか出ちゃう……、おしっこでちゃうから……おねがい、やめて!」
 徐々に高まる放尿感にリョカは泣きじゃくるように彼女の股の間に顔を埋める。
「んふぅ……べろ……だせばいいじゃない……ママ、そういうこと、パパとしてたし……。これ、多分、きっと、好きな人同士でやることだし……あむ……」
 ビアンカはそう言い捨てると、止めとばかりにリョカのを咥えこむ。
 露出していないリョカの亀頭が皮越しに刺激される。瞬間、リョカの中で押さえが利かなくなり、下半身が意思に反した行動を取り始める。
「あ、だめ、なんか出る……。びゅって、あん! きもち、いい! また! あっ、あっ、あっ……」
 リョカは腰をカクカクさせながら、ビアンカの口腔内に精を解き放つ。
 まだ夢精も経験していないリョカだが、それも時間の問題だったらしく、濃く粘り気のある精液が脈打つたび、大量にビアンカの口に吐き出される。
「んぶぅ! ぐぅへ……んぐ、んごく……ごく……」
 口でするのなら、それは全て飲み込むものだろうと解釈していたビアンカは射精を全て口で受け止める。
 むせ返るような青臭さと苦味。粘つき舌や歯にこびり付き、飲み込むにも唾液で流し込むのがやっとなそれは、リョカの性格からは考えられないほどに激しく、乱暴だった……。
「んげふ、げほげほ……」
 堪えきれずに口を離すが、射精はまだ続いているらしく、彼女の顔、唇、頬を問わず、粘着質の液体がこびりつく。
「ん~、なにこれ、くっさ~い!」
 ビアンカはたまらずそう叫ぶが、リョカは放心状態でビアンカの股に顔を挟んでいた。
「き、きもひいぃ……」
 リョカにはそれがただ真実であった……。

続く

彷徨いし者達~目次へ戻る
トップへ戻る

Trackback

Trackback URL
http://13koharu.blog73.fc2.com/tb.php/567-abd9a194

Comment

Comment Form
公開設定

プロフィール

小春十三

Author:小春十三
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ

創作検索ぴあすねっとNAVI
dabundoumei
trt
オンライン小説/ネット小説検索・ランキング-HONなび  
リンク予定


二次元世界の調教師様のサイトです。



無料アクセス解析